ドライリーフ、軽やかでアロマティックなノート:植物学者の採集へのオマージュのように、共に灯してハーモニーを奏でる2つのキャンドル。
フレッシュで、弾けるように爽やかで、陽光あふれる。夏の毎日に寄り添うフレグランスのセレクション。
旅の頼もしいお供であるディプティックのトラベルサイズのフレグランス。どんなバッグにも忍ばせやすく、旅のあらゆるシーンで肌を香りで包み込みます。
いつでもどこにでも携帯したいスモールサイズのキャンドル。
枝垂れ木の下、穏やかな川のほとり。水の清涼感の中で、Roses(ローズ)とカシスのBaies(ベ)が咲き誇ります。夏の日の夢想が、フレグランスになりました。
Citronnelle(シトロネル)キャンドルが、リニューアルしたクラシックキャンドルとして香りのハーバリウムに加わります。
太陽の感じられる香り、ライトな使い心地。やわらかで心地よい肌に整え、エスケープのひと時へといざないます。
マチルド・ジョンキエールによるモザイクアートにインスピレーションを得たデザインで、シトロネル&ゼラニウム ボディスプレーが限定版として再登場。
深いフォレストグリーンの限定版ワックス フラワーベース。夏のブーケに。オンラインストア限定販売。
マティルド・ジョンキエールの作品をご覧ください。サマーコレクションを彩る、ディプティックのウォーターガーデンの光り輝くような表現。
ディプティックは、リフィル、修理、リサイクル、リユースを通じて、製品の寿命を延ばし、新たな命を吹き込みます。
キャンドルを詰め替えて、香りに包まれた冒険を長く楽しむための4つのステップ。
ワックスが残り5mmになり、金属芯が見える状態であれば、キャンドルを使い切ったことを意味します。ワックスが完全に冷めて固まってから、キャンドルの汚れを落とします。
シンクに空の耐熱性ボウルを置きます。 キャンドルをボウルの中に入れ、キャンドルのガラス容器の半分くらいの水位になるまで、60℃のぬるま湯をボウルに注ぎます。2分ほどそのままにして、ワックスが柔らかくなるのを待ちます。
キャンドルを水の入ったボウルから取り出します。先端が丸いナイフの刃をガラス容器側面とワックスブロックの間に差し込んで、ワックスブロックを容器から外しながら取り出します。ガラス容器を洗って、それから乾かします。これでキャンドルにリフィルを詰め替える準備が整いました。
タブを引いてリフィルの蓋を開きます。それからガラス容器に新しいワックスブロックのリフィルを入れます。これでキャンドルをもう一度お使いいただける準備ができました。
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