夕暮れのジャズクラブ「オルフェオン」の雰囲気を香りで再現した新しいオードトワレ。パリの夜に輝きが放たれます。
夕暮れ時から深夜まで。オルフェオンのフルラインナップを通じて、伝説的ジャズクラブ「オルフェオン」の世界が様々な表情で再現されます。
ホワイトデーのギフトセレクションで、ポエティックな想いを表現し、愛を伝えましょう。
思いがけないオブジェや香りの幅広いセレクションから、受け取られる方にふさわしい特別なギフトが見つかります。
パリ、サン・ジェルマンでの終わることのない夜の予感。伝説的なパリのジャズクラブにオマージュを捧げて。
複雑なベリーの芳香に混ざり合う、温かみのあるスパイシーノート。
毎日のボディケアをご褒美の時間に。
美しく、繊細でシルクのような髪と肌へ
ジャズクラブ「オルフェオン」の伝説的な雰囲気がミックスクレイの渦で表現されています。それぞれの作品は、熟練の職人の手で製作されています。
クリエイティビティあふれるDiptyque x COLORS STUDIOSコラボレーションから生み出され、 エズラコレクティヴが「Enter the Jungle」をアレンジして、Orphéon(オルフェオン)に新しい斬新な響きをもたらします。
メゾン パリのEspace éphémère(エスパス エフェメール)が、サンジェルマン大通り 34番地のディプティック店舗近くにあったジャズ クラブOrphéonをイメージした視聴スペースに変貌します。オルフェオンの空気が再現された空間で、次々にレコードが回転していきます。
キャンドルを設置する表面、特に貴重な材質(木や大理石など)のものを保護するために、キャンドルスタンドのご使用がおすすめです。
シンプルなステップで始まる、キャンドル体験。火傷を防ぐために、マッチを使ってキャンドルに火をともしてください。
表面全体が液体になるまで(約4時間)、キャンドルを燃焼させてください。燃焼中はキャンドルから決して目を離さないでください。お子様やペットの手の届かない場所、またカーテンなど燃えやすいものの近くを避けてご使用ください。
熱いワックスの飛び散りを防ぐため、火を消す際はスナッファーのご使用をおすすめします。 ご使用後は毎回、火災の危険や不要な煙を防ぐため、芯をトリミングしてください(理想の長さ:3~5mm)。次回も最適な燃焼でお使いいただくために、ワックスがまだ液状のうちにウィックトリマーで芯を中心に戻してください。
ワックスが残り5mmほどになる、もしくは芯の座金が見えたら、キャンドルの燃焼をお控えください。炎の熱でキャンドルを設置した表面が傷つく可能性があります。
キャンドルを使用した後は、室内の換気をお勧めします。
いくつかの製造工程は手作業で行われます。
各キャンドルには、複数のワックスがブレンドされています。
型に流し込んだ後にワックスをしっかりとねかせることで、最良の品質が実現されています。
手作業でキャンドルのセンターに芯をまっすぐに配置し、5ミリの長さにカットします。
ディプティックでは、キャンドルの各製造工程において、細心の注意が払われています。