1963年以来、ディプティックのクラシックキャンドルは香りと炎を通して感覚を呼び覚ましてきました。そして今、新たな装いを纏います。
メゾンのアイコニックなコードにインスピレーションを得た新作アクセサリーがキャンドルを美しく引き立て、静かな思索のひとときを演出します。
カラーラッカーガラスに収められた300gのミディアムキャンドル。繊細な香りのギフト。
珊瑚、マザーオブパール、樹皮、睡蓮、砂漠のバラ。5つの自然の宝物が、美しいミニチュアボトルに収められたフレグランスとなって物語を紡ぎます。
希少な香料や思いがけないハーモニーを追い求め、香りの風景を巡る、五感の想像の旅。
メゾンを象徴するキャンドル。ご自宅で過ごす、香り豊かなひととき。
美しく、繊細でシルクのような髪と肌へ
繊細な香りと心地よい爽やかさをもたらすソープが、シャワーやバスタイムを安らぎのひとときへと誘います。
ベルベットのようにマットな質感のビスキュイ磁器のオブジェが、アイコニックなキャンドルを彩り、その香りを保ちます。
フレグランスキャンドルの製造には、相応の時間と、ワックス、芯、フレグランスという主素材に対する完璧な制御が要されます。
ディプティックは、万華鏡のようなキャンドルホルダーでキャンドルの灯りをより美しくするための卓越したノウハウを、ガラス工房Nivyne(ニヴィーヌ)のような、フランスやヨーロッパで最も傑出した特定のガラス工房と協力して培ってきました。
キャンドルを設置する表面、特に貴重な材質(木や大理石など)のものを保護するために、キャンドルスタンドのご使用がおすすめです。
シンプルなステップで始まる、特別な時間。火傷を防ぐために、マッチを使ってキャンドルに火をともしてください。
表面全体が液体になるまで(約4時間)、キャンドルを燃焼させてください。燃焼中はキャンドルから決して目を離さないでください。お子様やペットの手の届かない場所、またカーテンなど燃えやすいものの近くを避けてご使用ください。
熱いワックスの飛び散りを防ぐため、火を消す際はスナッファーのご使用をおすすめします。 ご使用後は毎回、火災の危険や不要な煙を防ぐため、芯をトリミングしてください(理想の長さ:3~5mm)。次回も最適な燃焼でお使いいただくために、ワックスがまだ液状のうちにウィックトリマーで芯を中心に戻してください。
ワックスが残り5mmほどになる、もしくは芯の座金が見えたら、キャンドルの燃焼をお控えください。炎の熱でキャンドルを設置した表面が傷つく可能性があります。
キャンドルを使用した後は、室内の換気をお勧めします。
ディプティックを象徴するオーバルにインスピレーションを得たスナッファーとウィックトリマーは、キャンドルを最適な状態で燃焼させ、その魅力を保ちながらより長くお楽しみいただくためのアイテムです。香りのリチュアルを完成させる、最後の仕上げに。
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