香りの中で、陰と光の間を旅する。時間と境界を越える旅。
空間を暖め、炎の輝きが明るさをもたらす、心安らぐ冬の香りのセレクション。
大切な人への感謝の気持ちを、洗練されたギフトとともに。
思いがけないオブジェや香りの幅広いセレクションから、受け取られる方にふさわしい特別なギフトが見つかります。
香りの風景が、ボトルの中に。あらゆる場所、あらゆる瞬間に素晴らしさを見出すことから生まれます。
エコサート認証を取得したディプティックのホームケア製品。何度でも詰め替えてお使いいただけます。
手肌をやさしくいたわるハンドケア、毎日の美しさのために。
うるおいを与える優しいボディケアの習慣。
コットンやブラシを入れるポット、ジュエリーを置くソープディッシュ。様々な用途が楽しめる、実用性と詩情を兼ね備えたアイテムでバスルームをドレスアップ。
彫刻を思わせるディプティックのラージサイズのキャンドルは、フランスやヨーロッパでメゾンが提携している陶磁器工房のひとつ、Virebent(ヴィルバン)の職人たちのサヴォアフェール(職人技)を証明しています。
キャンドルを設置する表面、特に貴重な材質(木や大理石など)のものを保護するために、キャンドルスタンドのご使用がおすすめです。
シンプルなステップで始まる、特別な時間。火傷を防ぐために、マッチを使ってキャンドルに火をともしてください。
表面全体が液体になるまで(約4時間)、キャンドルを燃焼させてください。燃焼中はキャンドルから決して目を離さないでください。お子様やペットの手の届かない場所、またカーテンなど燃えやすいものの近くを避けてご使用ください。
熱いワックスの飛び散りを防ぐため、火を消す際はスナッファーのご使用をおすすめします。 ご使用後は毎回、火災の危険や不要な煙を防ぐため、芯をトリミングしてください(理想の長さ:3~5mm)。次回も最適な燃焼でお使いいただくために、ワックスがまだ液状のうちにウィックトリマーで芯を中心に戻してください。
ワックスが残り5mmほどになる、もしくは芯の座金が見えたら、キャンドルの燃焼をお控えください。炎の熱でキャンドルを設置した表面が傷つく可能性があります。
キャンドルを使用した後は、室内の換気をお勧めします。
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