Orphéon(オルフェオン)

Orphéon(オルフェオン)

サン=ジェルマン大通り、「オルフェオン」。 ディプティック創業者たちが最初のブティックを構えたその隣にあったこのジャズクラブでは、1960年代、ジャズと芸術家たちの友情が軽やかに響き合っていました。 トンカビーンズ、シダー、ジュニパーベリーがその忘れられない場所のムードを物語ります。 薄暗いライト。眠らぬ夜。Orpheon (オルフェオン) は、芸術の活気に沸き立つ1960年代初頭のパリを象徴する場の、香りのポートレートです。
記憶に残る出会いを大切にするという共通の信念が、ディプティックとCOLORSxSTUDIOSを結びつけました。Ezra Collectiveのパフォーマンスを通して、Orphéon(オルフェオン)はフレグランスの枠を超え、その香りはリズム、エネルギー、そして存在感へと昇華します。
ジャズが放つ高揚感と自由なエスプリを纏った、オルフェオン コレクションの新製品発売を記念し、全国の一部店舗にて2月に特別な体験をお届けいたします。 メゾンの歴史と創造性を映し出す香りとともに、お近くのイベントで特別なひとときをお過ごしください。
コレクション Orphéon(オルフェオン)