水滴がきらめく。水面に波紋が広がる。ディプティックのサマーコレクションがまもなく登場します。
旅先に持ち運びやすいミニサイズのフレグランス、キャンドル、ボディケアのコレクション。
お試しサイズのフレグランスを自在に組み合わせられるコフレ。バッグに忍ばせて、あらゆるアドベンチャーに信頼のパートナーとして寄り添います。
イタリアの豊かな自然を讃える、繊細な香り。ミステリアスさと詩情のあわいに漂う香りが、イタリアの自然へオマージュを捧げます。
何度でも詰め替え可能なカーディフューザーがドライブでの香りの旅へといざないます。あらゆる行先に寄り添います。
クリーム、エマルジョン、ハンドウォッシュ。手肌をやさしくいたわるハンドケア、毎日の美しさのために。
太陽の感じられる香り、軽やかなテクスチャー。やわらかで心地よい肌に整え、至福のひとときへといざないます。
コットンやブラシを入れるポット、ジュエリーを置くソープディッシュ。様々な用途が楽しめる、実用性と詩情を兼ね備えたアイテムでバスルームをドレスアップ。
持続可能な調達を確保するには、自社のサプライチェーンを正確に把握し、原料のトレーサビリティを強化することが不可欠です。
ディプティックは、リフィル、修理、リサイクル、リユースを通じて、製品の寿命を延ばし、新たな命を吹き込みます。
キャンドルを詰め替えて、香りに包まれた冒険を長く楽しむための4つのステップ。
ワックスが残り5mmになり、金属芯が見える状態であれば、キャンドルを使い切ったことを意味します。ワックスが完全に冷めて固まってから、キャンドルの汚れを落とします。
シンクに空の耐熱性ボウルを置きます。 キャンドルをボウルの中に入れ、キャンドルのガラス容器の半分くらいの水位になるまで、60℃のぬるま湯をボウルに注ぎます。2分ほどそのままにして、ワックスが柔らかくなるのを待ちます。
キャンドルを水の入ったボウルから取り出します。先端が丸いナイフの刃をガラス容器側面とワックスブロックの間に差し込んで、ワックスブロックを容器から外しながら取り出します。ガラス容器を洗って、それから乾かします。これでキャンドルにリフィルを詰め替える準備が整いました。
タブを引いてリフィルの蓋を開きます。それからガラス容器に新しいワックスブロックのリフィルを入れます。これでキャンドルをもう一度お使いいただける準備ができました。
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