ファーストノートからラストコールまで。オードパルファン、オードトワレを通じて、Orphéon(オルフェオン)が高揚感あふれる夜の世界をあますところなく描き出します。
ジャズクラブ「オルフェオン」の伝説的な雰囲気がミックスクレイの渦で表現されています。それぞれの作品は、熟練の職人の手で製作されています。
ホワイトデーのギフトセレクションで、ポエティックな想いを表現し、愛を伝えましょう。
5種類のオードトワレが選べるカスタムメイドのギフトセット。ギフトにも、ご自分用にも。
シトラス、ピンクペッパー、ジュニパー、洗練されたウッドが香リ立つオードトワレ。それは、夜へと誘うひとときの予感。
ベルベットのような香りを広げる黄金色のミモザ。冬の香り。
手肌をやさしくいたわるハンドケア、毎日の美しさのために。
美しく、繊細でシルクのような髪と肌へ
クリエイティビティあふれるDiptyque & COLORSxSTUDIOSコラボレーションから生み出され、 エズラコレクティヴが「Enter the Jungle」をアレンジして、Orphéon(オルフェオン)に新しい斬新な響きをもたらします。
メゾン パリのEspace éphémère(エスパス エフェメール)が、サンジェルマン大通り 34番地のディプティック店舗近くにあったジャズ クラブOrphéonをイメージした視聴スペースに変貌します。オルフェオンの空気が再現された空間で、次々にレコードが回転していきます。
キャンドルを詰め替えて、香りに包まれた冒険を長く楽しむための4つのステップ。
ワックスが残り5mmになり、金属芯が見える状態であれば、キャンドルを使い切ったことを意味します。ワックスが完全に冷めて固まってから、キャンドルの汚れを落とします。
シンクに空の耐熱性ボウルを置きます。 キャンドルをボウルの中に入れ、キャンドルのガラス容器の半分くらいの水位になるまで、60℃のぬるま湯をボウルに注ぎます。2分ほどそのままにして、ワックスが柔らかくなるのを待ちます。
キャンドルを水の入ったボウルから取り出します。先端が丸いナイフの刃をガラス容器側面とワックスブロックの間に差し込んで、ワックスブロックを容器から外しながら取り出します。ガラス容器を洗って、それから乾かします。これでキャンドルにリフィルを詰め替える準備が整いました。
タブを引いてリフィルの蓋を開きます。それからガラス容器に新しいワックスブロックのリフィルを入れます。これでキャンドルをもう一度お使いいただける準備ができました。
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