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3月8日は「ミモザの日」
(International Women's Day)

 


 

 

3月8日は「国際女性デー(International Women's Day)」。

この日は「女性の政治的自由と平等のために戦う」記念日と提唱され、国連にも制定されており世界中で認知が広がっています。

また、「ミモザの日」とも呼ばれており、男性が女性に敬意のしるしとしてミモザの花を贈ります。

 

ミモザの花は、雄大さ、優雅さ、シンプルさ、優しさ、そして友情を象徴しています。

フランスの言い伝えでは、夢の中にミモザが登場するとやすらぎや安心をもたらしてくれるといわれています。

ミモザは、はかなさの下に隠された女性的なエネルギーをも表しており、1946年以来、国際女性デーのエンブレムとなっています。

 

ミモザの季節は2、3月のまだまだ空気が冷たい時期です。

澄んだ空気にひときわ鮮やかな黄色が映えるミモザの花は、「冬の太陽」とも呼ばれているそう。

 

 

3月8日の「ミモザの日」。ぜひこの機会に春を待ちわびながらdiptyqueのキャンドル ミモザをお楽しみください。

 

キャンドル ミモザ

南仏の2月。グラースから近いタヌロン山塊では ミモザの花(mimosas)が満開です。陽光に恵まれた黄金色がどこまでも 広がり、小さな綿毛の玉のような花はベルベットのように優しい、そしてどこかしら蜜のようなノートによってあたりを包み込んでいます。

香りのデュオのご提案

ゼラニウムローザ と ミモザ:

リビエラの花

地中海に面するフランスのリビエラ海岸では一斉に花が咲き始めます。海に面して太陽の陽射しを浴びた高台にある別荘に沿って歩くと、すぐそこまで来ている春を感じます。

ミモザ(mimosas) はまだ綿毛のような小さな金色の花をつけています。

そのベルベットのように優しい蜜のような香りが、ゼラニウム(géraniums)の花の芳しいローズノートに柔らかい趣きを与えています。

 

 

diptyqueのミモザ

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